性転換手術

書きたいことを書きます。

近況手術&過去手術

 文章は書きたいけど書く話がないのでついに何のオチもないようなことを書くことにした。

 

①最近の生活について

 最近の僕の生活はとてもニートです。

 11:00 起床し朝からyoutubeニコニコ動画を見ながらグラブルをする。

 15:00 第一次夕ご飯調理

 17:00 第一次夕ご飯

 20:30 第二次夕ご飯、その後再び動画見ながらグラブルorTwitter

 4:00 就寝

 

 どうでしょうか、自慢ではないのですがかなり屑だと思います。その辺のホームレスより屑な気がします。

 

 

 以前は早朝~昼まではアルバイトをしていたので朝バイト昼から卒研というサイクルが出来上がっていたのですが、以前にも記事にした「研究室のお話し」(リンク)やバイトのしんどさからついに心が挫けてしまいサボることを覚えてしまいました。まあアルバイトはどのみちもう続けられないことが確定していたのでなるようになったというところもあります。(現場仕事なのですが、会社的に社会保険に加入していない者はもう働けなくなりました)

 

 するとどうでしょうか、人間不思議なもので一度さぼると味を占めてしまい再び働くことが出来ませんね。

 

 研究室には相変わらず訪れず、アルバイトも次を探さない、家では動画とグラブル以外何もしない。おかげでTwitterにもこのブログにも投稿するネタと呼ばれるものがない生活になりました。そろそろ人間らしい生活を送りたいところです。手始めに趣味を見つけるところから始めたいのでどなたか僕におすすめの趣味を教えてください。(宛先は@re_syujutsuまでよろしくお願いします。)

 

 

 

 ②最近みたアニメについて

 灼熱の卓球娘熱いです。10話観ましたか?こっちまでドキドキして僕の気持ちいいとこ探ししてほしいって感じで自慰ができると思います。

 

 

 

 ③大島薫とホリエモンについて

 昨日かその前か忘れたけど二人がピーでピーってことが週刊誌かなんかで騒がれていたそうですね。二人がどうだろうが僕としてはどうでもいいことなのですが。

 

 

 なぜこの話を僕がしたかというと、僕が大島薫が大好きだからです。以下ぼくが好きな大島薫アピールです。

 ・AVがある

 ・かわいい

 ・ネットに染まっている

 

 

 僕は成宮なんたら君や淫夢厨みたくホモではないですが、わりと女装・男の娘系の同人誌やエロゲ―が好きです。なのでキャラメルBOXから発売されているかの有名な超面白い最高の、これをプレイしなければ人間は生きている意味はない処女はお姉さまに恋してるが人生で一番面白かったゲームだと思っています。

 

otoboku037.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 画像はほぼほぼ集合写真なのですが誰が男かわかるでしょうか?そうですね、真ん中にいる宮小路瑞穂ちゃんですね。僕が知っている作品の中で人気キャラ投票で男でありながらヒロインたちを差し置いて一位になったキャラクターはこいつしかいないと思います。

 

 

 まあ見た目が完全に美少女なので男でもイケるのは当たり前なのですが僕が女装・男の娘が好きなのは「女装」×「美少女」というシチュエーションが好きだから、が強いです。

 

 

 よくないですか?男の子なのに女の子に攻められちゃったり相手は男と気づかずにちんぽ出たときに「え!男だったの!」ってやつ。僕はそういうのに興奮します。だから僕は年に一回くらい女装してオナニーするんだと思います。(お金に余裕があって何かしら思い立ったときにやります。やり方は後述します。)

 

 

 なので僕は女装・男の娘が好きだとはいっても二次元だけでした。三次元の女装やらは気持ち悪いものだと思っていたので。

 

 

 ですが、ある日いつも通りGoogleで「エロ動画」と検索していたらふと何かが頭によぎり「エロ動画 男の娘」と検索していました。その時に出会ったのが大島薫です。

 

 

 大島薫は三次元のくせに見た目はそこそこ女の子していて、まんこついているほうの女の子とも交尾をしてるじゃありませんか。僕はその一瞬で大島薫のことが好きになりました。

 

 

 つまり何が言いたいかというとホリエモンがうらやましいってことです。僕も大島薫とえっちしたいです。

 

 

 ④③で述べた女装してオナニーについて

 ③で年に一回くらい女装してオナニーする時がある、と言ったので。

 

 

 僕が女装してオナニー、というか女装してえっちなことをするのにハマったのは高校一年生の時でした。当時お付き合いしていた彼女(メンヘラ、こいつのせいで中退した)の家で遊んでいた時なんですが、彼女の思い付きで「お前、私の制服着ろよ!W」ということから制服(?)エッチをしました。若いって怖いですね。

 

 

 なのでこのときは女装オナニーではなく、女生徒用制服セックスです。相手との身長差もありかなり小さい制服でしたが新たなる快感に僕は目覚めました。

 

 

 サボることを覚えるのと同様に、女装えっちも一度覚えたらハマってしまい夏には彼女の水着を着てえっちしたり彼女の浴衣を着てえっちしたりもしていました。うらやましいか?(今めっちゃイキりオタクしてます。)

 

 

 しかし高校二年の秋くらいに別れ、女装エッチをする機会がなくなってしまいました。その時は別れられた喜びから女装エッチというワードが頭からなかったのですが、煙草の禁煙中にも似た頭をよぎる「女装エッチ」、ご飯の最中に出てくる「女装エッチ」、友達と遊んでいるときに出てくる「女装エッチ」というワードに僕は頭がおかしくなりそうでした。

 

 

 こんなんじゃ学校にもいけん!と思った僕はここでついに「女装一人エッチ」、つまり「女装オナニー」に手を出します。

 

 

 女装とは言ってもさすがに化粧とかは知らないしオナニー出来ればいいのでそこはパスします。最初にした女装オナニーはスタンダードなメイド服でした。

 

 

 女物の服を一人で買いに行くのはさすがにハードルが高い、と怖気づいた僕はアダルトショップのコスプレコーナーでメイド服・下着を揃え、薬局でゴムと脱毛クリームを購入しました。あの時は本当に性に正直だったと思います。

 

 

 平日の昼間、両親とも不在、僕は朝からお風呂場で脱毛クリームを(手足股間に)塗った。今思うと本当に何してるんだろうって思います。そして自室でアダルトショップから密買したメイド服とえっちな下着を履き、「女装」×「お姉さま」の同人誌をあさりました。

 

 

 当然ながら頭の中は「男の子なのに女の子の恰好しちゃって、フフフ気持ち悪いわね。こんなにもおちんちん勃起させちゃって女の子の恰好して興奮しているの?本当に気持ち悪い…女の子ならおちんちんいらないんじゃないの?こっち(アナル)のが気持ちいいんでしょ?ほら、指はいっちゃうわよ。ほらほらほら!…あ~、おちんちんから変な液が」的な感じでした。

 

 

 省略しますがこんな感じで僕は人生初の「女装オナニー」というものを終えました。とっても気持ちが良かったのを覚えています。このときから僕はちょくちょく「女装オナニー」をするようになりました。

 

 ⑤最後に

 ④で終わるのは内容的にも数字的にも良くないので⑤を付けます。ここまで書いて一番文字数多いのは女装オナニーな気がするのでこれからも歴代女装オナニーをたまに書きたいと思います。ちなみにですが大学入ってからは三年生の時に一回しかしていません。

 

 なので性転換手術をフォローしている同大学の生徒&友達は現実世界で僕に「次はいつ女装オナニーするの?」って聞かないでくれよな。次はお金に余裕が出たらすぐだよバーカ。