性転換手術

書きたいことを書きます。

話題の電通自殺のお話し&その他

 電通自殺のお話し

 

 新入社員が過労で自殺したって話題になっていますね。働くって自殺のリスクを負う事ならば働かないことが”最強”なのでは…?

 

 

 本人のアカウントらしいけれどもこんなの見たら怖くて働くという感情が0に近づいた。20時間会社にいるとか家から会社の往復で1~2時間としても2時間しか家にいないじゃん寝られないじゃん死んじゃうじゃん死んでたわ。(ここで不謹慎厨がわきます)

 

 ちなみに僕は引っ越しのアルバイトで丸一日(6時~25時)働いた後に次の日朝6時からねって言われて家に帰れずその場で泊まってまた25時まで働いたことがありますが次の休みの日からぶっちしました。電話で泣きながら「もういけません…」って言った記憶があります。(そのあとバイトの人が家まで来たけど無視した)

 

 

 ツイートがこれでアニメアイコンだったら完全にオタクのそれだしオタクは働いてはいけない論が出てきたと思います。飲み会コンテンツという単語を多用していこうと思いました、まる。

 

 飲み会コンテンツに関しては僕も来年から頑張らないといけないコンテンツになるのですが僕はオタクなので本当にこう、接待とかおもてなし的な精神が嫌いなんだよな。ウケる。

 

 感想

 来年からちゃんと社会人として人間らしく生きていけるのかな…。飲み会コンテンツを作られるような人間はオタクにはならないんだよな…。

 

 

その他のこと

 

 

 書こうとはしたけれども微妙すぎて&短すぎて書けなかったものを文章に起こした。いいか、SNSってものは承認欲求自己顕示欲を満たすものなんだぞ。

 

 ①10月8日の出来事

 公共の電波に僕の声をのせてきました。数分という限りなく短い会話でしたが放送局の中で生放送というのはさすがに緊張しました。二度とやることはないと思います。

 

 内容を言ってしまうと簡単に探られてしまうのでその辺の溝に捨てておきますが、放送中に僕は「大学入ってすぐに彼女が出来ました、今はいないのですが」と発言しました。今はいませんってなんか悲しいね。(原稿どおりです)

 

  

 ②もし僕が自殺したくなったら

 絶対に今まで生きてきた21年間で一度でも僕が憎しみを抱いた人全員を殺してから自殺するからな。とりあえず最近憎しみを抱いた人物は前回記述したデブです。

 

 というよりたいていの人は自殺したいだなんてきっと思わないし自殺したいだなんて思う人は障害者なのでは。本気で死にたい奴はただただ誰にも迷惑かけずにひっそりと死ねばいいんだ。(メンヘラに3年間くらい絡まれていたので偏見がとても激しい性転換手術です。)

 

 

 ③ブログ、書くネタがないお話し

 このブログを書くにあたって一応自分なりにルールを決めていました。

 Ⅰ 最近あったことを書く

 Ⅱ 2~3日ごとに一回は書きたい

 Ⅲ 承認欲求と自己顕示欲

 

 なのですがⅠの最近あったこと、というルールのせいで書くことがほぼほぼないです。だって毎日朝バイトするかオナニーして昼は動画みてTwitterしてグラブルしてるだけなんですもの。

 

 卒業研究もしなければなりませんし会社の事前研修で言われていたITパスポートの勉強もしなければならない。でもやらないのがTwitterに生きるってことなんだと思います。

 

 どうしたものかって感じですね。きっと僕に毎日「もうっ!ちゃんとやることやらないとだめでしょ!しっかりして!」って怒ってくれる彼女がいたらやる気になると思うんですがどうでしょうか。僕の彼女になってくれる人は常に募集していますのでこちら(@re_syujutsu)まで連絡をお願いいたします。愛知県在住の大学四年生オタクです。

 

 君の名は。なんて青春映画上映するより僕に彼女を与える方がよっぽど世界平和につながるし社会貢献になるのになんで世界はそうしないかが不思議でしょうがないです。

 

 

終わり。

モヤモヤしたお話し

 例えば100の作業があったとする。これを3人で取り掛かる場合1人約33で作業を分担する。しかし1人がやらなかった場合2人で50の作業を行わなければならない。

 

 こんなこと言われなくても普通に考えたらわかることなんだよな。でもわからない人が大学生にもなっているんだなって。(同じ研究室にいた。)

 

 多分こんなことをいちいち気に留めてるのもよっぽど阿呆なんだけれども池沼でアスペな性転換手術ちゃんはひたすらにいらだちが収まらないので考えを纏めるためにも長文を書く。だから池沼なんだよ(憤怒)。

 

 

 3人のうちの一人がこのデブである。このデブとは数回ほどグループ作業をしたがそのたびに「わからない」「授業あるから」「自動車学校あるから」「バイトあるから」といったわけのわからない理由や寝坊、遅刻といった屑行為が見られた。(いちいち覚えているほうもキモい)。その度に僕やほかの人間がしりぬぐいをしてきたんだけどそれでもこいつは授業における評価「単位」というやつを取得していく。とても殺す。いや理不尽だ。さすがに同じ評価ではないけれども。

 

 さてここで僕が言いたいのは50の作業には文句はないが、ならば「最初からゴミ(デブ)を入れないでくれ」ということなのである。ていうかデブって見てるだけでキモいし。

 

 いやだってそうだろう、2人でやった作業(多分今やっていることは僕が30くらいでもう一人が70くらいなんだろうけど)が最終的には3人まとめて「はいお疲れさまでした。」という評価を受けるだなんてさすがに都合が良すぎる話ではないか。

 

 出来ない理由というのも曖昧かつ自分勝手なものなのである。

 ・自動車学校→最初にさぼりすぎたのが悪い

 ・バイト→事前に言ってあるでしょう

 ・授業があるから→最初にさぼりすぎたのが悪い

 ・寝坊、遅刻→死ね

 

 やっぱいちいち気にしてる僕メンヘラっぽいしキモいわ全文消したい。

 

 しかし僕たちは一応人間なので個人差により出来る出来ないがあるのではないか、それによって作業する量も変化してこそグループワークなのではという意見もあるかもしれない。ていうか先生は絶対そう言う。そもそも授業なんだし嫌でもグループには入るんだよな。(大抵僕がぼっち)(あまり)(今回は同じ研究室で先生の指名)(先生恨む)

 

 ここで大学内でおける個人差とは何かについて考えたいと思う。同じ試験を受けて入った大学で同じようなカリキュラムで同じ年数在学してきてそんなにも差が生まれるのだろうか、生まれると思うけど。

 

 その差ってのはきっと本人の経験やら努力なんだろうけどそれを当てにしてはダメだと思う。その能力を使うかどうかは本人次第なんだし。(あくまで学内でやらないといけないグループワークでのお話しです。)これが認められるなら「〇〇くんこれできるんでしょ?(笑)やっといてよ、私出来ないし(大爆笑)」も容認されてしまう。なんか言葉変な気がするけど伝われ。

 

 つまり何が言いたいかっていうと学内作業において個人差というものはほぼほぼないと考えるべきだし作業は均等に分けるべきなのであるってことが言いたいのである。(長い)

 

 まあただただデブが嫌いなだけってのが90割くらいあるけど

 

 似たような話で「平等」か「公平」かみたいな話が以前Twitterとかでも流れてきた気がする。

 

  こんなやつ

 

 左が平等で右が公平ってやつ。これを見たときは「そんなもんそん時そん時だバーカバーカ死ねカス」とか思ってたけど。

 

 改めて調べてみると続きがあって

「平等は公平さを推進させるために全員に対して同じものを与える。しかしそれが正常に機能するのは全員のスタート地点が同じ場合に限られる。この場合では全員の身長が同じ時だ。」

 

「公平さは人々を同じ機会へのアクセシビリティを確保すること。個人それぞれの差異や来歴は、何らかの機会への参加に対し障壁となることがある。なので最初にまず公平さが担保されてはじめて平等を得ることが出来る。」って書いてある。(引用です)(引用元しらないけど)

 

 先に述べたデブに関して言えば同じ大学同じカリキュラム同じ年数在学しているので公平さは保たれているのではないだろうか。同じ学力だし。ならば作業も平等に割り振ってこそグループというものが成り立つのではないだろうか。情がないなぁ、となるかもしれないがそもそもの話、友達でも何でもないんだから当たり前だろう。 (だから僕は友達が少ない)

 

 さんざんとやかく言ったけどどうしようもないことはわかってるけれどどうしてもモヤモヤとイライラが収まらないので(n回くらいこんな事したのでよけいイライラする)文字に書き起こしてしまった。これが正しいTwitterやらSNSの使い方だ承認欲求と自己満足だ死ね

 

 終わり。

 

 

 

 

 

9月24日の出来事

 今27日だけど。今日初めて書くのとこれを書きたいが為にはてなブログを登録したので24日の出来事を3日後の今書いています。エッチだ。

 

 

 

 24日(土)、バイトの飲み会があった。

 

 バイトの飲み会と言えばパッと思い浮かぶイメージがあります。そうです、そうそう、あれ。

 

https://azukichi.net/season/img/month/bounenkai001.png  ※画像はイメージです。

 

 こんな感じの男女の入り混じった飲み会を想像するのが普通だと思う。多分。童貞だから知らないけど。ていうかバイト先に女いないけど。

 

 そもそも僕は今年22歳にもなるのにまともな飲み会に参加したことがないし(キモオタなので参加できない)まともな飲み会というものがよくわからなかった。

 研究室の飲み会とか友達どうしでとかはあるけど少人数で野郎だけのやつなんで会とは言わないでしょということでこれは数に含めないです。

 

 

 何を伝えたいかというと(承認欲求を満たしたい)僕はこのバイトでの飲み会は一年以上断り続けていた。理由は次です。

・参加者が全員怖い。(ドカタバイトなので)

・お金がかかる。

・行く店全部出禁になったって噂を聞かされていた。

・参加者の声「下っ端は(酔い)潰されるからもう行きたくない・・・。」

 

 

 だいたいこのことから予想できると思うがDQNの飲み会みたいな感じ。

 ※画像はあくまでもイメージ

 

 「DQN 飲み会」でGoogle画像検索したら某歌うヤンキーグループ?の画像が出てきたの本当にすごいと思う。

 

 

 そんな僕が今回断れなかった理由が次です。

・参加者が怖い。→本人どもに直接怖いだなんて言えなかった。

・お金がかかる。→今回の飲み会は会社が全負担するって。

・他

 →「〇〇(性転換手術のことです)はもう半年なんだし出た方が良いって。」というこう情に訴えた誘い。(性転換手術はやさしいので。)

 

 →絶対に行かない!と断言してた人までもが参加していた。(後になって「これは行かないと面倒になるから絶対行った方が良い。」と言ってたのを聞いた。何が絶対に行かないだくそやろう。)

 

→脅された。キモオタなので簡単に屈する。

 

 当日。その日も朝にバイトはあった。同じ現場の人にひたすらに夜が楽しみだなと脅され戦々恐々としお仕事に身が入らなかった。僕が夜にお楽しみしたいのは女の子だ。ちなみに鈴木ちなみがタイプです。

 そんな僕ができることはバイト終了後即帰宅し時間までひたすらに鈴木ちなみの画像でシコ力を高めて興奮し、その飲み会の雰囲気にのまれないような精神を作っておくことぐらいだ。2回射精したら逆に元気なくなったけど。

 

 時間が来た。おそらく参加者は20~23名くらいかと思われる。長ったらしく書いたけどここら辺からが本題である。本題だけど書くことはない。だってほぼ覚えてないし。 

 

 

 これがきっとその時のことを物語っていると思う。(リプ送った人(m´・ー・`)m ゴメン)(かわいいから許して)(童貞だけど)

 

 ここからは僕の覚えていることを羅列していく。

 

 午後十時、飲み会終了。鳥〇族から駅に向かう。駅につき改札を通り、とりあえずトイレに行く。

 

 午後十二時、トイレで目を覚ます。駅員の終電は~の声が聞こえる。とりあえず母に電話する。(電話したら「なんかウケるんだけどW」って言われた。お前僕の母親だろ。)

 

 XX時、気持ち悪くて駅横の公衆便所(深夜の公衆便所って響きがエッチだ)で吐く。また寝る。(公衆便所で)(汚い)

 

 XX時、目を覚まし駅の南口でまた寝る。今思えば僕は何て危険で阿呆な事をしたのだろうか。金山駅だぞ。

 

 XX時、突然二人組の男に起こされる。

 男1「おにーさん!大丈夫?生きてる?

 男2「(なんかジャンプしてた)」

 男1「はい!これあげる!寝るなよ!(ここで傘を渡される)」

 手術「さhじfほごあえらうjはえ(ありがとうございます。雨降ってるんですか?)」

 男1「飲み会?飲まされすぎた?

 手術「fほいしおrほはいいおh(ちょっと飲まされすぎましたね・・・。)」

 男1「いdhふぁひおじえお!あじふぉじゃしおえh(もうこの辺の会話記憶にないので手術語にしました)(その後どっかいった)」

 

 

 今思い返しても何だったんだ・・・・・・・・・・・・・?でも何も盗まれていないしおかげでコンビニ行くくらいの気合いが出たので結果的には感謝なのだ。あの時の傘男さんs、ありがとうございました。その場ではお礼を言えなかったのでここで言っておきます。いいか、これが自己満足ってやつだ。

 

 多分これが朝3時か4時くらいでこの後はコンビニで味噌汁買ったりして起きて待ってられるくらいには酔いはさめていた、とその時は思っていたんだけどね。

 

 今思うと始発待ってる40くらいのおばさんに対して「うっわ~~一人でこの時間に駅前かよ~エッチさせてくれないかな~~~~~~~~今勃起してるわW」って呟いてたし吐き気と頭痛はあったからさめていないね。これでも22歳大学四年生なんだよな。

 

 感想

 なんでもやらないでとやかく言うのは良くない。まずは体験してから判断することが必要である。僕ははじめての飲み会に参加して楽しかったのだ。二度と行きたくないけど。

 

 

(始発に乗って帰ったけど始発を寝過ごした。)